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Tuesday, February 7, 2012

「適職塾」(社団法人東京都専修学校各種学校協会主催)

Posted by ENNA on 2010 年 5 月 31 日

社会人が3か月で就職するための対策講座

◆ 本講座の趣旨

これまで厚生労働省が行っている緊急人材育成助成事業は、ITスキルや各種資格取得の支援といった色合いの強い講座を提供してきました。

しかし、実際の企業採用においては、実務経験のないITスキルや資格は評価されることがなく、企業の要望「人物重視」の採用活動に対応していくための、就活ノウハウを習得する必要があると考えられます。

そこで、社団法人東京都専修学校各種学校協会では、通常のITスキルや資格取得支援に加えて、「適職塾」を開講することとなりました。

◆ 講座期間

7月20日~ 計60日間 平日開催

6月28日(月)~9月30日(水) 計60日間 平日開催

◆ 時間

・朝クラス  9:00-14:50(30名)

・夜クラス 16:00-21:00(30名)

※ 原則として、土日は休講。

◆ 場所

早稲田教室

※詳細は場所は下記のチラシを確認のこと。

http://jinzai-ikusei.jugem.jp/?eid=5

◆ 第一次締め切り

5月31日(月):追加募集の予定です

◆ お申し込み

http://my.formman.com/form/pc/8ZCSkKZBtRoqpeWP/

40歳以上のビジネスパートナーを増やさなければ・・・

Posted by ENNA on 2010 年 3 月 2 日

なんだか解雇支援の会社みたいなイメージが定着してきていますが、実際に解雇実務にかかわることはありません。

それは、解雇実務の支援の相談を受けても、実際には解雇をしない方がコストがかからないという試算がでてしまうからです。

それくらい、労働法令は厳しく、日本企業はお互いのためにという譲り合いの気持ちで仕事を行っているということなのです。

しかし、2010年1月頃から、明確に40歳以上をターゲットとしたクビが増えています。

会社は表向き泣きつくスタンスで、的確に人材を放出し始めています。

誰が、彼らの雇用を救えるのか・・・それは彼ら自身しかないのが現状です。

まずは、会社としてビジネスパートナーを増やして、順次、法人化していき、景気が回復してきたら解散してサラリーマンに戻ってもらう。

そんなプランから始めることになりそうです。

現在、2社を設立準備中です。